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梅雨の花--アジサイ [つぶやき]

6月26日晴れ 梅雨の代名詞アジサイがあちこちで咲いている。水天宮の横で撮った。
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うごくモアイ像。 [これはすごい!]

巨石文化で石の運搬方法の新しい提案。見ると確かにこうやっても動かせる!ちょっとビックリ動くモアイ。元記事はギズモード・ジャパン URLは http://www.gizmodo.jp/2012/06/post_10521.htmlです。
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映画“タンタンの冒険”を見る。 [映画]

6月25日晴れ 梅雨寒か?映画“タンタンの冒険”を見る。

月曜日なので、ギンレイホール206席中50人位の入り。寂しくもなく,自由に席をポジショニング出来る(笑)僕にとってちょうどいい入り具合。今年の37本目の映画。アニメを意識したCGの出来具合がいいね。細部の作り込みには驚くがそれでもコンピューターで作りましたと分かる感じを残して作っている所が、つまり,やり過ぎていない所に好感を持った。ただし、エンドレスに見せ場の続く作り方ジェットコースター・ムービー?)は段々飽きてくるのでもう少し、緩急があったらなぁと思う。CGで製作しているのでカメラの位置を自由に出来るせいか、物理的なカメラでは不可能な長回しやカメラ位置は最初はすごいと感嘆するが、こういうのはすぐになれてしまう物だと再認識させられる。写真はgoo映画から転載した。
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(c) 2011 Paramount Pictures. All Rights Reserved.

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(c) 2011 Paramount Pictures. All Rights Reserved.

お話は、子供の時に見たら、もっとどきどき出来たと思う。還暦過ぎの今となっては深みがないとの評価になるが……それを狙っているわけではないのがよく分かるので欠点じゃないんじゃないかな。
下にトレーラーを貼っておきます。


今日の自転車。 [bike]

6月24日晴れ   今日の自転車。   

図書館の駐輪場に止めてあった、金色でPartsをコーディネートした自転車。ピストのバリエーションだが、この個体は合法の前後のブレーキ付き。とても綺麗だったので、写真に撮ってみた。
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ホイール・リムもハブも金色でコーディネートされている。リムのheightが高い。これが現在のトレンドか?
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ここも金メッキのハンドル。僕の好みとしてはドロップハンドルがいいのだが……。
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サドルはBROOKSの革張りのクラシックなタイプ。皮が趣味なんだろうね。
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こちら側はフリーホイール無しのギア。チェーンもメンテナンスが出来ていて綺麗だね。ナットを見ると割と頻繁にギアをフリーホール付き側と入れ替えているのかな。
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こちらは、フリーホイールがついている。状況によって入れ替えていると思うが、そうであれば、車輪を外しやすいクイックリリース仕様ではないのは何故かな?
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夏の花が咲き始めた。 [つぶやき]

夏に近づいている。花の名前は分からないが蜜を集めにアリたちもがんばって働くね。
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今日の車 Hammer H2 リムジン。 [車]

6月23日晴れ 今日の一台。アップが遅れたけど……。

図書館からの帰りの明治通りのビームス前に停車していた Hammer H2 リムジン。1番の感想は “ 長い…… ” 。このシリーズになるともう軍用車との関連はないらしいね。H1シリーズは“ハンビー”の基本構成部品を共有化した民生仕様だったが、H2は雰囲気だけオリジナルから拝借したんだね。
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ちょっと,マイクロバスほどのホイールベースがある。どれだけ買い込むつもりだろう(笑)。まぁ、会社の社用車かもしれんが……。
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ラテン版のBEAMS WOOOD [お店]

6月17日曇り 外苑西通りのお店が気になったので入ってみた。

外苑西通りに面した(なんと発音するのか分かりませんが)WOOOD。デザイン・ステューディオとあったので入ってみた。正確には年上の友人とディスプレイになっているダイニング・テーブル(あるいは机)を通りからウインドウ越しに、なんやかや言っていたら、マネージャーさんが出ていらして、遠慮せずに入店して見る事を勧められた(笑)。恐縮です。BEAMSのラテン版といった品揃え。社長が自分の感性でいろいろ買い付けてきたらしい。
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前の写真はパノラマで撮ったが、普通に撮るとこんな感じ、入口の横の洋なしのディスプレイ。
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1番、気になったテーブル。集成材の上盤に鋳物(に見えたが)の足を組み合わせている。椅子はスイング式の折りたたみ形式。上盤の薄さや足部の形状は、適当にメカニックで、適当に木の香がしそうなざっくりとした質感の組み合わせが面白いし,ユニークだ。
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鋳鉄製で頑丈一本槍に思える支柱だが試しに椅子を引き出して腰掛けてみると、体重でゆがみ対角線側の足が浮かび上がった。これは床にボルト付けで締め付けて固定する事が前提となっているデザインで,その証拠に足には取り付け用のボルト穴が空いていた。するとこれを使用するには床に穴を開けてボルトを打ち込まなくてはいけない、あなたにはその覚悟があるだろうか?
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テーブルの上に置いてあったブルドッグの頭の形のブックエンド。ブックエンドとしての機能は低かった。すぐに本が倒れた。機能は低いが見た目は面白い。
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機能的には?だがという枕言葉がつく製品説明。しかし、木の使い方は雰囲気があってとても素敵だ。平滑度を求める人は、あるいは機能を求める人は初めから買わない方がお互いのためだ。近くを散歩されている方は一回入ってみる事をお勧めする。面白いから。

映画“人生はビギナーズ”を見る。 [映画]

6月16日  映画“人生はビギナーズ”を見る。

ギンレイホール14:10分の回で見た。土曜日のせいもあって206席中100人位。いつもの前から3本目の柱の列の席に陣取る。ここより前だとちょっとスクリーンに近すぎるし席のアレンジが前席と後席が半分ずれていないので座高の高い人が前に座った場合見えにくいからだ。一昨日、シネマライズの前後間隔1000mmを体験した身としては、狭い!!の一言に尽きる。以前にこの間隔を“広い”と書いた記憶があるが、人間って勝手なもんだね。

人生はいつでも新しいスタートすることが出来ると主張する映画です。写真はcinematodayより転載した。下にトレーラーを貼っておきます。


お父さん役のクリストファー・プラマー。いい人なんだろうね−という感じを醸し出していた。この作品でクリスタファー・プラマーは今年(去年の作品)のアカデミー助演男優賞を取った。
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お父さん、突然、僕はgayだとカミングアウトする。そのお父さんの恋人が左側のこの人。
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内気な性格(それは両親の葛藤の影響もあるのだが)でなかなか女性との関係が長続きしない男の役です。ユアン・マクレガーはちょっと頼りない男を演じると本当に似合うね。“ゴーストライター”でも似合っていたな。
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恋人役のメラニー・ロラン。笑顔が素敵です。
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この犬がなかなか、必要な役を演じています。
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なんだか、ゆる〜い映画に感じた。ただし丁寧に撮っているのせいか後味は悪くないので、前向きになりたい人は見るといいかも……。ひょっとしたら僕って映画なら何でもいいのかもしれない……。

映画“私の生きる肌”を見る。 [映画]

6月14日晴 映画“私の生きる肌”を見る。

渋谷シネマライズの16:30分の回で見た。ざっと見て303席中20人くらい。さすが渋谷、こんな(おっと失礼)映画なのに若い人が多い。僕くらいの年齢層は劇場支配人らしき人位か?この間から計測を始めたシート間隔は、なんと1000mm。今まで計った3館の中でのぶっちぎりの1位。さすがに広い。足を組んでもぶつからない。この広さだと前席を蹴るのも(僕はしませんけど)大変だろう。シートは少し柔らかめ。でも腰を支えてくれるので疲れない。しかし、シネマライズの席は全席において銀幕(古いか!)を見上げるようなセッティングがされており、そこのところだけが古さを感じさせる。また画面から離れるにつれ高くなっている訳ではなく、前段、中段、後段の3部分に分けて考えると、中段が一段と沈んでいるのが、今見ると不思議なレイアウトだ。何か理由があったのだろうか?下にトレーラーを貼っておきます。


僕的には面白い映画だった。なんてったって画面がキレイ。お話も(実現の可能性はさておき)展開も含めて面白い。3/4位のところで、どうなっていたのか分かるが、それでも終わりまで興味深く見た。ファッション関係、デザイン関連の人は、見て損はないと思います。初めて見たけどヒロインのエレナ・アナヤがキレイだし、体で(動きって事ですが)演技していて秀逸だと思う。衣装は、ジャン・ポール・ゴルチエが担当。映画のテイスト似合っていて、すごく良かった。最初の方にカーニバルの扮装でトラに化けている男が出てくるが、ゴルチエが好みそうな、衣装がなんだかキモカッコいい。僕は映画館にかかっている内に皆さんに見ておいて貰いたいなぁ…万人向けじゃないけど。だから、何を書いてもネタバレになるので、書かない。奇っ怪の文字の似合う怪作です。写真は公式サイトからの転載です。 公式サイトのURLは http://www.theskinilivein-movie.jp/ です。
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主な登場人物の3人。
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マッド・サイエンティスト風のバンデラス、なかなか、そう思って見ると狂っている様に見える。でも今までのバンデラスを知っているので、効果は半減、惜しい。
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こういう画面の切り取り方が、監督の、美意識が現れているんだろうと思う。見終わって外に出る時に、若い人の1団が“面白かった、キレイだった”と口々に言っていたが、君たち、感性あるぞ(笑)!
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シーツの模様もよく見ると面白いよ。
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自分の作品を観察する、マッド・サイエンティストーーバンデラス。
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今日の一台(ロータス・エリーゼ) [車]

6月10日曇り 通りで見かけた今日の一台 ロータス・エリーゼ。 

ロータスのショールームから100m程離れたコーヒーショップの前に止まっていた。もう少しリフレクションがキレイだと良い写真が撮れたのだが……と言っても今回は妻のiPhone3GSで撮ったので画素数や能力が足りないので問題外だが。実際に横に立って見ると、小ささと低さが直接的に分かる。初期のロータスからロータス・セブンを除いて、車名にはEから始まる名前を付けると言う伝統はエリーゼでも受け継がれたんだ。
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初期型はもっと丸みを帯びていたような記憶があるが……。目玉ももっと丸かったような記憶があるが……。少しエッジが立ったデザインは今の車のトレンドなんだね。もう少し、明るい(派手な)色でないと夕暮れにはトラックに見落とされて踏みつぶされてしまいそうだ。←杞憂ですが。
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電気自動車のテスラ・ロードスターはこの車体を使用していると言っても、嘘には当たらないと思う。向こうは1400万を超える値札がついている。エリーゼなら2台くらい買える値付けだ。世情のエコという正義とPorscheにも負けない加速力は手に入るが、元来、エリーゼが持っていた操縦性は買えない。あなたがこの2台の車しか選んではいけない状況になったとしたら、どちらを選ぶのか?まぁ関心がない人には関係のない話だが(笑)。

映画“ハンター”を見る。 [映画]

6月7日の新橋文化劇場の“ロンドン・ブールバード”の続きで“ハンター”を見る。

タスマニア・Tigerを捕獲しに来た辣腕でかたくななハンターが宿の人々との交流でより人間らしい心を取り戻すと言う物語。写真はシネマ・トゥデイからの転載です。下にトレーラーを貼っておきます。
 

ウィレム・デフォー 今回は得な役です。いつも敵役だもんね。
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ジュラシック・パークのサム・ニールも出ていますが、少し風貌が(おじいさんになってきたので)分からなかった。
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この子との触れ合いがなかなかぐっと来ます。そー言えば時々ぐっと来るシーンがあちこちにちりばめられています。
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はっきり言ってウィレム・デフォー ファンにはお勧めかもしれない。怒っているだけじゃない、色々なデフォーを見る事が出来る。照れるのが似合わないなぁー、とにかく種々の人間的な感情の動作が似合わない感じが、(これは素じゃないかと思うが)この映画における役にはまっていて却っていいのかもしれないが彼のファン以外の分類に入る僕には、いまいちだった。

映画“ロンドン・ブールバード”を見る。  [映画]

6月7日晴    映画ロンドン・ブールバード”を見る。

今年の33本目の映画、新橋文化劇場の15:30分の回で見た。この前から計り始めたシート間隔だが、この新橋文化劇場でも計ってみた。前席シートバックとシート背面まで86cmだった。ギンレイホールより10センチメートル程広いのだ。新橋文化劇場のシートは何となく広いという感覚が数値で裏付けられた訳である(笑)。ただし座面が柔らかいので、シートバックに腰椎を押し付けた、解剖学的に正しい姿勢を取らないと(だらけた姿勢だと)後で足がしびれるな。観客は15人位。いつも思うが、必ず二人くらい女性が混じっているが、映画好きなのか?時間つぶしか?この何となくおじさん臭い(雰囲気がです、臭う訳ではありません)映画館に入ってくる勇気のある女性達ではある。お話はこれまで何百、何千と制作されてきた裏社会から足を洗おうとする男の物語である。果たして新鮮な切り口で料理出来ているのかウイリアム・モナハン?写真は公式サイトからの転載です。
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コリンファレルが ス・テ・キ (笑)。カッコいいですよ〜。こんなに恰好良かったっけ、この人。アイルランド系の警官かマフィアかどっちかだったもんなぁ、いつも。
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僕はこの映画の、この役で初めてキーラ・ナイトレイをかわいいと思いました。
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劇中ではコリン・ファレルの妹役の アナ・フリール。役の性格は一言で言えばビッチです。その役も上手〜くこなしていますよ。こんな妹だったら僕は入りませんって感じ。
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デヴィット・シューリス ヤク中のよたれ具合がとっても良かった(笑)。背景の彼の人生の説明が本の少ししかないがそれがなくとも存在する雰囲気で語っていると思う。
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レイ・ウィンストンはすぐには気がつかなかった。あっ“復讐走査線”の時のあのおじさんと家に帰ってから気がついた。“復讐走査線”も良かったが、今回は悪~い親玉役でその憎たらしさぶりも、また行動の分裂ぶりもちょっと逝っている感じが良かった。

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B級映画好きの僕はこの作品(勝手にB級と決めつけてますが)好きですね。名作でも、傑作でも、佳作でも、良作でもないけれど。画面の切り方とか、間合いが面白かった。画面も僕にはスタイリッシュに感じられた。また音楽にヤード・バーズやローリングストーンを使っていてその他の音楽も良かった。これくらいなら僕的にはOK。たまに食べるレストランの食事に対する、いつもの家庭の食事って感じか。あまり悩まなくて、キレイな画面や、キレイなあるいはカッコいい俳優達を見る事が出来ればそれで満足。このところ、テーマの重いものが、何本か続いたので、この類いの作品を見るとホッとする。いつも心に重い映画ばかりじゃ、こちらが持たない(笑)。そんな作品は年に1〜2本で僕はいいです、心が軟弱なので(笑)。

レーザー照準のゴム銃で遊ぶ事について。 [Mechanism]

6月5日晴 

失礼ながら動画を見て“病膏肓に入る”という古いことわざを思い出した。レーザー照準ですぜ。ゴム銃にここまで入れ込むとは……。元記事は Gigazine URLは http://gigazine.net/news/20120604-griffon-mk-2/です。まず下の動画をご覧ください。


写真で見ると割りばしで作って遊んでいた僕には、おなじゴム銃とはとても思えない。
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なんと日本ゴム銃射撃協会まである(失礼!)。Wikiにも載っているし ゴム大銃図鑑と言う本もある。早速リクエストした、勿論 図書館で(笑)。幸いにもと言うか,変っていると言うか,渋谷中央図書館には所蔵してあった。本のイメージAmazonから転載。中村光児 著 2520円から。
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映画“サラの鍵”を見る。 [映画]

6月4日晴 映画“サラの鍵”を見る。

先週の“灼熱の魂”に続いて、ギンレイホールの16:10分の回で見た。2012年の32本目の映画。いつも通りの観客層で50人くらい。一度、土曜日に来たのだが観客が地下鉄の通路までつずら折りに並んでいて、行列の嫌いな僕はそこでもう帰ってしまったので再見参である。“灼熱の魂”より観客が多いと思えた。1942年のナチス占領下のパリにおけるフランス政府によるユダヤ人迫害、ヴェルディヴ事件を題材に書いた小説の映画化。原作は世界中で300万部を売り上げたとある。下はチラシ(DVDだけど)。写真はシネマトゥデイから転載した。
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主演のクリスティン・スコットトーマス  女性ジャーナリストの役です。
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真ん中の子役がメリュジーヌ・マヤンス  この子も心に残る演技してますね。素晴らしい。
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サラを助けたデュフォール氏を演じたニエル・アレストリュプはいい味出てますね、その場にいるだけで性格まで分かりそう。
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お話的には“灼熱の魂”より救いがあります。善意の人が沢山出てきます。弟はああなっちゃうし、お姉さんの方もああなっちゃう、悲しいお話ですが、意外性はありません。あのような状況ならそうなるのだろうなと思います。音楽も含めて(言葉の使い方が間違えているかもしれませんが)一種の悲しさの予定調和的な雰囲気はあります。個人的には先回見た“灼熱の魂”の方が自分の気持ちをどこに持って行っていいいか大変でした。こちらの方が耐えやすい、ああ〜だからか。こっちの観客が多いのは……(かも知れない)。下にトレーラーを上げておきます。

表参道Wendy's [お店]

6月3日晴

お帰り!ウェンディーズと言う気分で、表参道にある“ウェンディーズ”に行った(正確に言えば連れて行って貰った。)一回、日本から(フライチャンズの契約の問題で)撤退して再びの日本お目見え1号店である。来た当時は行列が多くて入れなかったので、遠慮していた。僕は行列が嫌いです。もういいだろうとの思惑通り、12時前の空いている時間に行った。
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注文も以前の通り……。
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チリービーンズのソースも戻ってきた。
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もう一つはフライドポテト。
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おいしく食べて、外に出ると隣のパーティハウスと言うかイベント等のレンタル・スペースで結婚式披露宴らしき雰囲気。
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花壇の花はバラ(だそうだ)葉や棘で薔薇と分かるが花びらが随分と少ない薔薇だなあ……。遠めには固まって見えて華やかで雰囲気はいいね。
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