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死海の塩。 [食べ物]

年下の友人であるS君は、夏は休まずに働き、この時期(9月の終わりから10月にかけて)に夏休みを取る。独身貴族のS君はいつも海外に出かける。誰と行くのか?と問うと“僕のおねえさんと一緒に行く”といつも答える。S君、それはお姉さんじゃなくて“オネエチャン”といっしょに行ってんじゃねーの(笑)と友人達はいつも言っている。今回はヨルダンのペトラ遺跡を見に出かけた。トランジットの空港やホテルのWi-Fiがある所からメールするとの事前の話だったが、なかなか無料のWi-Fiは普及していなくてDoCoMoローミング(でいいですかね?)を使ってメールしてきた。日本ほどは、(やはり)普及していないんだね。で帰りにJordan側から死海に行って見たらしい。写真には直立しても浮かんでしまい、おへそ近くまで水の上に出ているS君が写っていた。お土産に彼は“ヨルダンの死海の食塩”なるものを持ってきた。
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裏側の(いや、こっちが表かもしれない)アラビア文字。いいなぁ、雰囲気があって。革袋風(人造の見た目が皮)のパッケージも感じがいい。現地の感じがあって、このままパッケージの近代化なんかしないで欲しいなぁ(部外者の勝手な思いですが)。でもその期待に応えるために、現代風の省力化された自動工場でこの塩や革袋風のパッケージは量産されていたりして(笑)。したたかな感性の人達だからやりかねないなぁ(笑)。
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大切にしたのは……。 [路フェチ]

9月27日 今日の路面。


路フェチ その-7くらいですか? 大切にしたのは……とここで切られるとすごーく気になる。後に続く言葉を各自入れて見よう(笑)。
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Appleパノラマ写真その後のテスト。 [パノラマ写真]

9月26日曇り後晴 Appleパノラマ写真機能その後。

これは180度近くのパノラマ写真。場所は早稲田のマクドナルド。夜の8時くらいの店内。上下にズレたのでガタついている所がある。かなり暗いのだけれど、良く拾って繋いでいると思う。顔はボカシをかけました。
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同じくマクドナルドで90度位のパノラマ写真、これくらいで止めておいた方が、効果的だと思う。光量が多ければ(戸外で晴天ならば)、つなぎもよりスムーズだろう。
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次はこのパノラマ写真を沢山作っておき、それを素材としてautostitchでパノラマ写真を作るというのをやって見ようと思う。

Apple、ちょっと寂しいなぁ。 [iPhone]

9月24日晴さわやか。

長らく(といっても発売以来5年?くらいだが)iPhoneとiPadの時計は下のdesignだった。
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iOS6では(iPhone4Sでしか確認していないが)iPhoneの時計のdesignは変らなかったがiPadの時計のdesignでは以下のように変更された。
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トップ画面の時計の表示も以下のように変更された。
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カッコいいと思ったが、どこかで見た事があるなぁと思った。これ、じゃないのか?(写真はMONDAINE社のホームページから転載しました。)
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う〜ん。ちょっとがっかりだなぁ。あれほど、designにこだわり細部まで疎かにしないとのイメージのあるAppleが……。designをマネしていると世界中で訴えまくっているAppleが……。それだからこそ、自分たちの足下をしっかりとチェックしなければいけないんじゃないの?ジョブズが亡くなってから1年くらいだが、やはりAppleは変りつつある。こんな所にも、それを感じる。一般的に言って会社の寿命(最盛期って事だと思う。)は50年位と言われているが、Appleも例外ではないのだろうか?ちょっと寂しい。

iOS6のマップに対する苦情。 [iPhone]

一つ前の記事に書いたが、iOS6の悪くなった点の一つにマップがある。他の人達も書いているが、単純な、というよりあまりにも簡単すぎる地図を自分のiPhoneの中に見た時は、驚きを通り越して笑ってしまった。simple is the best! じゃないでしょうAppleさん。好意的な意見としてはあまり情報が詰め込みすぎていないので見やすいという意見もあるが……。しかし、細かい点を地図で確認していた人々(僕もその中の1人)はちょっと、困ってしまうだろう。試しに渋谷駅周辺を表示させて見ると……。
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この様な表示になる。あまりにもかんたんすぎるだろ〜(怒)と思ったが、Safariからグーグルマップでみればいいんじゃない〜と対策を考えて、グーグルマップに行ってみたら、この様な表示になった。
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指示されるままクリックすると……、この様に、home画面にグーグルマップが表示された。:ちなみに、この画面は2面である。純正とひと括りになっているのは普段はほとんど使わないので、削除してしまおうかと思ったけど、削除出来ないので置いてあるものです。各画面の時間表示がバラバラなのは、最初はこの記事を書くつもりがなかったからです。
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……でグーグルマップで渋谷駅周辺を表示して見ると……。はい、いつもとおりの表示になりました、良かったですね(めでたし、めでたし)。しかしストリート・ビューは出来ない。
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と思っていたら、いつも拝見している“Apple Products Fan”さんの“マップにグーグル・ストリートビューを表示する”記事があった。URLは http://apple-products-fan.seesaa.net/ です。詳しくは“Apple Products Fan”さんの記事を読んでね。こんなものがあったとは……。しかし、もう少し、詳細になりませんかねぇ〜Appleさん。MAC信者と他人からは見られている僕でも、ちょっといただけませんよ、このていたらく。ジョブズが成仏(ジョーブツ)出来ませんよ。あっ彼は仏教徒じゃなかったね。

iOS6のパノラマ機能(純正カメラ)とFoToSweepを比較した。 [パノラマ写真]

9月22日曇り時々小雨 秋分の日が22日でピンと来ない。

iPhone5が発売されて、他のブロガーが楽しそうに使用感などを述べているのが羨ましいです(笑)。iPhone5に搭載されているiOS6は僕の持っているiPhone4Sでも使える。もうサッサと入れてしまったけど……。自分にとって、いい点と悪い点があった。良い面はカメラパノラマ機能が付加されていた事だ。試して見るとカメラの機能として入っているので、広角レンズとしても使えなくもない。この機能は今まで僕の使っていた“FoToSweep”にソックリだ。カメラの動かす動線が出るのとカメラを動かす速度が速いと“ゆっくり”とアラートが出たり、撮影範囲を外れると“下に”とか“上に”と指示が出るのが、新しい。今日は曇りだったけど近くの路上で試して見た。まずはApple純正のパノラマ機能。画角240度(?)までの制限いっぱいに撮って見た。(各写真はクリックすると大きくなります)
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次はいつもの“FoToSweep”。立っている位置が少しずれたので同じ位置からではないが、画面の性格みたいなものはわかると思う。
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ちょっとみただけだと違いが解らないが、細かく拡大して行くと、違いがある事が解る。しかし自分自身では、同じといっても(用途が日常のスケッチに使っている訳ですから)間違いじゃないと思う。色味や仕上がりの気に入った方を使うだけだ。

写真を撮っていて、ここは広角気味に撮ろうと思った時に(純正の強みでカメラ機能の中に入っているので)切りかえるアクションが少なくてすむ事、動線のガイドが出る事、カメラを動かす速度のアナウンスが出る事が純正カメラの大きなアドバンテージだろう。ついでに、もう一つ、いつも使っているautostitchも試して見た。
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ゆがむ、ゆがむ。ぼける、ぼける(笑)。ぼける、ゆがむ、のは画角が上下左右に広いので合わない部分をコンピューターの計算で合わせているためでしょうね。でもそこが、面白くて僕はこれを良く使う。電話機のサイズの中にこれだけのバラエティを組み込んであるのは本当に素晴らしい。iPhoneをお使いの僕以外の皆さんはどんな機能のカメラを使っているんでしょうね?9月も後半になるというのに朝顔が咲いていた。僕は普通の画角が一番好きだけどね。
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iOSとOS-10.8.2のアップグレードがあった。 [ニュース]

9月20日深夜にiOSとOS-10.8.2のアップグレードがあった。

夜中に寝ようとしたらOSのアップデートがあった。OSX10.8.2とそればかりかiOS-6のアップもあった。すぐにアップデートしてしまったので眠りについたのが4時だった(汗)。
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iOSの方は細かい所が少し勝手が違っていた。確かにパノラマ機能もカメラに付いてきたけど、一回だけ触った感触としては、僕の使用しているPhotoSweepの方がいいかな?これは後で比較して見るつもりだ。

映画“マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙”を見る。 [映画]

9月18日晴 映画“マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙”を見る。

ギンレイホールで9月18日、午後4時5分の回で見た。平日の午後も遅いと言う事もあって、入場者は30人以上40人未満と言う所だ。他の映画ファンからメリル・ストリープの演技については賛否両論が聞こえて来ていたので、どんもんかいなと興味深く見た。公式サイトは http://ironlady.gaga.ne.jp/ です。写真はgoo映画から転載しました。
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あれは演技ではなくてモノマネだ言っている人もいたけど、サッチャーを演じるのに、サッチャーの喋り方や、立ち振る舞いがそっくりだからと言って、すぐにそれがモノマネとは一概に言えないのではないかなと思いますがどんなもんでしょうか?第一にサッチャーの外観で喋り方が例えば先回のアメリカ大統領選挙に立候補しようとしていたペイリンだったら、それはサッチャーじゃないでしょう?

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はっきり言って僕はメリル・ストリープは好きでは無い。彼女の今までの演じ方は、一言でいえばこれ見よがしに振れ過ぎていると思っている。でも今回はサッチャーだったせいもあって、コレミヨガシ感が低いと思う。今回は、メリル・ストリープ、本当にうまいわ~とおもいました。僕の見たメリルストリープの出演した映画の中では僕は一番好きですけどね。お茶を飲む時の飲み方や細かい日常の仕草や目の動き、チョット咳き込む時のタイミングが上手いし、いいなぁ~とおもった。

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この映画は、政治伝記ものや歴史物では無く、これはラブストーリーとして見るべきものじゃないかと思う。そうした観点で見てみれば、家族をないがしろにしてまでも自分の生き方を貫いた女性を愛した夫を失った喪失感を描いた映画だと思う。でも彼女は決して家族を犠牲にしたとは思っていないだろうしそのとおりだと思う。彼女なりのやり方で家族を愛したのだと思う。この映画にも名前が出てくる息子のマークは若い時にパリダカールラリーに出て、何日間か行方不明になった事がある。その時のサッチャーは、今では僕のその時の記憶は定かではないが、フランス大統領に軍隊の出動を要請した。このとんでもない要請にフランス政府は戸惑ったもののアルジェリア軍とマーク捜索隊を結成して捜索させた。捜索から6日目に無事に救出されたのだが一説によればマークは勝手にリタイヤしテントで寝ていたという。捜索費用は8600万円。当然サッチャー個人が払ったと思われていましたが、国の税金を使用した疑惑が浮上。この疑惑に対してサッチャーは「税金はちょっとしか使っていない」と爆弾発言をした。その当時、僕は、彼女はチョー親ばかだし、捜索行為は首相としては職権乱用ではないかと思った。でも彼女としては母として自分に出来る限りの事をしただけなのだろう。まぁ息子を溺愛していたんだろうね。メリル・ストリープのメリル・ストリープによるメリル・ストリープのための映画かな?

下にトレーラーを貼っておきます。


映画“ポエトリー・アグネスの詩”を見る。 [映画]

9月10日の“素晴らしい一日”の後でギンレイホールで見た。

韓国映画はあまり見ないので、期待していなかったが、反してすごーくいい映画だった。脚本・監督はイ・チャンドン。描く世界は違うが……個人的には持っている力量と世界がラース・フォン・トリアー監督と同じくらいに感じた。書き出すと長くなるし、僕のつたない文章では却って悪いイメージを持たれても何ですので、細かくは書きません。見て下さい!としか言えないなぁ……。だって映画は見てナンボの物でしょう?他人のレビューを読んで満足しても、やっぱり見なきゃネ。という訳で、出演している俳優さんが皆さんいい演技〔僕は素人なので手前勝手な判断ですが)していると感じた。一番いいのは、なんだか僕の子供の頃の日本映画みたいな味がある事だ。淡々と日常を描いている。音楽もほとんどないし、街の生活音はしっかりと入っているが。人間を一面的に描かず、複雑な存在と見ている所が良かったです。演技につられ何だか韓国の俳優さんを紹介しなきゃ悪い気がしてしまう映画だったので、わざわざ公式ホームページに行って名前を確認した。公式サイトのアドレスは http://poetry-shi.jp/ です。写真は公式サイトから転載しました。
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主人公ミジャ役のユン・ジョンヒ。この勘違いオバサン風が、すごくいいんですね。まぁ、ハッキリ言って現実に向き合って来なかった感じプンプンなんですけど(勿論、演技ですよ)、外観は(僕の年代なら解ると思うけど)少し美人にした大屋政子って風情。周囲から浮いている感じでその問題から逃避する描写が良いんですよ。16年ぶりの出演らしいんですが歩く後姿もリアル感満載です。
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お金持ちのカン老人役のキム・ヒラ。この人もすごーく良い。脳梗塞の後遺症が(たぶん)残っている体で演技していた。
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孫、ジョンウク役のイ・デビットどこにでもいる現代少年風、ただのお馬鹿な学生の役だが雰囲気がぴったりだった。
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友人ギボムの父役のアン・ネサン
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ヒジンの母役のパク・ミョンシン最初の方で娘(ヒジン)に自殺されてしまうのだが、それを悲しむ演技も引き込まれる。
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-----追記-------
トレーラーを貼っておくのを忘れました。追記しました。

iPhone5のパノラマ写真って……。 [パノラマ写真]

9月15日晴 朝の10時の秩父宮ラグビー場前でパノラマ写真をPhotostitchで撮る。

iPhone5が発表されたが、その機能の中でちょっと気になったのは、写真にパノラマ写真を撮る機能が付け加えられてあった事だ。するとこの様なパノラマをカメラと別のアプリで撮るという事はなくなるのだろうか?その機能は僕の持つiPhone4Sでも利用出来るとAppleホームページに記載があった。とりあえずiOSのアップデート待ちをする事にしてiPhone5は様子見する事にする。iPhone5の新機能を僕が充分に活かせるとは思えないので……。写真はクリックすると大きくなります。
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何の行列だい? [SoftBank]

9月14日晴

用事で水天宮に出かけた。浜町公園に向かう途中の道端に行列が……。何の行列だい?
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もう恒例になってしまった感があるが、14日午後4時からのiPhone5の予約の行列だった。一番先に白戸家のお父さんが、渋谷のハチ公の像みたくたたずんでいる。先頭の目印としては最高だな(笑)。4時15分前の段階で水天宮には20人位いた。同じアホならおどらにゃ損、ソンって事かな。
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さすがに、行列の前で写メするのは気が引けて出来なかった。僕もまだまだだなぁと思う。

いたずらするにも程があるぞ! [つぶやき]

9月13日晴 まだ暑い!

いたずらするにも、程があるぞ!

どうやって、その高さに、書いたんだね?

その情熱を、他に向ける事が出来たら、良いんだけどねぇ〜。
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映画“素晴らしい一日”を見る。 [映画]

9月10日の12:55分の回で見た。観客の入りは70人くらい。この曜日のこの時間は当然、高齢者がほとんど。皆さんギンレイ・シネマ・パスポートの会員さんか?

お金が無くなったので、元カレに貸してあったお金を取り立てる。カレはお金がないのでまわりの人達から借りるがそれに付きあう内に、以前は分からなかったカレの事が理解出来るようになり、また自分もそれにつれて変って行く、一種のロードmovieです。公式サイトは http://www.cinemart.co.jp/subarashii/ です。写真は公式サイトから転載しました。
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チョン・ドヨンってハウスメイドに出ていた人だね。あっこの映画の後にハウスメイドに出演したのか。まあ、元カレがいい奴で良かったね。そんな映画です。ラストで彼女は微妙な笑顔になるのだが、見ているこちらも笑顔になっていると思う。(自分の顔なので見る事は出来ないのだけれど)こんな映画も僕は好きです。韓国の細かい生活事情も興味深かった。音楽がなかったのにも好感を持った。この頃のハリウッド映画は音楽が途切れない。あれが僕は嫌いだ。下にトレーラーを貼っておきます。


昭和の香りキッチン“めとろ” [街]

9月10日晴にギンレイホールに映画を見に行った時に飯田橋 神楽小路で見かけたお店のロゴ。
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見た瞬間は視力表かと思った。しっかし、レトロな感じだなぁ〜!大正か昭和か?良ーく見ると“めとろ”って書いてあるね。
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まだ入った事が無いのだけれど、興味本位だけでも入って見ようかな?

空に帰る星のようだ…… [ニュース]

9月10日晴 
クアドロコプターを使った面白いショーの記事を見た。クアドロコプターとは4枚羽根のヘリコプターの事である。詳しくは元記事のギズモード・ジャパンを見て下さい。URLは http://www.gizmodo.jp/2012/09/49.html です。
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小さな熱気球を使ったこの様な風習がアジアの国にあると、以前にテレビで観た事がある。幻想的なシーンだったが、この画像も同じような雰囲気だ。下に動画も貼っておきます。

フェラーリではなくランボルギーニに乗る人々。 [車]

9月9日晴 残暑。出先の渋谷の西武A館とB館の間の交差点で立ち止まったら、エライ大きなエンジン音が聞こえた。まわりの人の視線の先にこんな車が……
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見た瞬間に、何の車か解らないが何か変なものが止まっていると感じた。異物感が先に立つ。良ーく目を凝らして見ると……。
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これは改造されているが、ランボルギーニ・ムルシエラゴだろうね。ただでさえ派手な外観を金の塗装がより派手にしている(笑)改造もしてるし。元々、一品生産に近いので改造と言うには当たらないと思うが。元の形はWikiから転載すると……オリジナルの形はこんな車だ。

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僕はランボルギーニを選ぶ人には興味がある。ランボルギーニを選ぶ人はフェラーリを選ぶ人とは違う何かがあるのではと、前々から思っていた(チョー個人的な感想です〕。両車とも同じ価格帯で、一方はエレガント、もう一方はアバンギャルドとおおまかに言っても良いと思う。歴史が有り、定評もある、信頼性だってランボルギーニよりはあると思われる(所有して乗り回した事が無いのでね〜(笑)あくまでも想像ですけどね)フェラーリの誘惑を振り切って、それでもランボルギーニを購入する人達は、フェラーリでない事に何を表現しているのだろう?外苑前辺りではパーキングエリアにちょくちょく止まっているのであまり感じなかったが、渋谷の街で見たらインパクトが在ったのでつい若い人と一緒に恥ずかしげもなく交差点で写メしちゃった(笑)。

これは、いけるかも!“Sikorsky Prize” [Mechanism]

9月になって自分の中の夏休みモードから復帰するのに1週間かかった(笑)。久しぶりにネットを眺めていたら、ヘリコプター好きの僕としては、とても興味深い記事を見つけた。“シコルスキー賞”。賞金は25万ドル(1ドル78円換算で1950万円)。3mの高さに達して、なおかつ1分間以上を飛行していなければならない。これは確認する事もちょっと難しいよね。ヘリってどこへ行くか分かんないから(高い空間を持つ)体育館ほどの広さの施設がいるものね。

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動画を見る限り、これは、いずれ、到達するんじゃないかぁ。人が考え出したものなら、必ず実現する人間も出てくるッて事かな。元記事はギズモード・ジャパン。URLは http://www.gizmodo.jp/2012/09/post_10847.html です。下に動画を貼っておきます。


男性にはカブトムシへの偏愛があるのか? [Mechanism]

09月1日 晴一時雨 気温が下がる。皆さん、スコールだといっていた。日本も熱帯化したのかな(笑)?面白い記事を見つけたので紹介する。全長11m、幅9.5m、全高3.6m、重量17t。すごいなぁ〜。1人で作ったんだって?17年かけて。こういうのは僕は好きだなあ、黙々と作ってきたんだろうね、詳しくは元記事ギズモード・ジャパンで URLは http://www.gizmodo.jp/2012/08/post_10812.html です。
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動画もありましたので貼っておきます。

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